『イチロー』より

〜大リーグ1年目でMVPを受賞した時のコメント〜
“僕はどの部分も人より(飛び抜けて)秀でているわけではない。
 だから、どの部分も欠けてはいけない選手。”


『一日一話(松下幸之助著)』より
“感謝の心が高まれば高まるほど、それに正比例して幸福感が高まっていく”

『宮里藍(女子プロゴルファー)』より
“なんくるないさ(どうにかなるさ)
 ここで悩んでもしょうがない”

『棟田康幸(世界柔道2005 100kg超級銀メダリスト)』より
〜100kg超級にして170cmと小柄、世界最小の100kg超級選手〜
=小よく 大を制す=
“練習して、練習して、いっぱい練習すれば、絶対それはできる”

『ラルフ・ウォルドー・エマーソン』より
“すべての基本は熱中である
 そして熱中は純真な心から生まれる”

キリンチャレンジ杯 日本vsホンジュラス 54(前半13
『中村俊輔選手の試合後のインタビュー』より

ハーフタイムでこれなら逆転できる。だからもっと攻めようと話し合った。
 監督に言われたんじゃなくて、選手たちでね。あそこから取り返せるメンタル、勢いは今までになかった。”


『ヘンリー・フォード』より
“失敗とは、よりよい方法で再挑戦する機会である”

『斎藤一人』より
“明日よいことがあると思ってごらん
 今幸せになるよ”

『中村清(元ヱスビー食品陸上部監督)』より
“矯正からは情熱は生まれない。
 情熱の原点を伝えるためには、何よりも監督と部員の心が彼我一体となることが肝要なのだ。”

『孫子』より
“敵を知り、己を知れば
 百戦あやうからず”

『本田宗一郎』より
“人間が進歩するためには
 まず第一歩を踏み出すことである”

『にんげんだもの(相田みつを)』より
“やれなかった
 やらなかった
 どっちかな”

『嘉納治五郎(柔道家)』より
“人に勝つより自分に克て”

『松木安太郎』より
“才能に恵まれなかったら、多くの才能を与えてくれなかった神様に感謝した方がいい。
 足りない部分を補うには、努力するしかないということを教えてくれたわけだから。”

『春口廣(関東学院大学ラグビー部監督)』より
“選手はひとついいものを持っていたら、それで十分でしょ”

『一日一話(松下幸之助著)』より
“毎日の仕事の中で自分で自分をほめてあげたいという心境になる日を一日でも多く持ちたい、
 そういう日をつみ重ねたいものだと思います”

『ジョン・カバット・ジン』より
“どこに行っても自分と道連れ”

『ツイてる!(斎藤一人著)』より
〜成功は前払い〜

“成功というのも、実は「前払い」なんです。
 何をいいたいのかというと、最初に人に得をさせるんです。
 何もしてくれないうちから、得をさせるんです。
 そうすると、人間っていうのは、そのことに恩義を感じて、
 得をさせてくれた人に報いようとするんです。”

『川北義則』より
“恐怖は逃げれば二倍になるが立ち向かえば半分になる”

『アイザック・ニュートン』より
“今日為し得るだけの事に全力を尽くせ
 しからば明日は一段の進歩があろう”