『20代でしなければなならない50のこと(中谷彰宏著)』より
“自分の夢を、選択肢の中から探そうとしていませんか?
   選択肢の中には、君の夢はありません。・・・
   選択肢がないということは、「何でもあり」という素晴らしいことなのです。
   せっかく選択肢がないのに、君たちは一生懸命選択肢を探しています。”

『幸せセラピー(斎藤一人』より
“「良い気分になる前ぶれ」
 人間の心なんて、いやな気分になったら、次はいい気分になるに決まっているから。
 だから、いやな気分になったら、いい気分になる前ぶれだと思えば いい。”

『瀬戸内寂聴』より
“お子さんに「何のために生きるの?」と聞かれたら、「誰かを幸せにするために生きるのよ」と答えてあげて下さい”

『寺田修治』より
“ぐちを言っている女の子が、美しく見えたなんてことは一度もありません”

『成功の掟(マーク・フィッシャー著)』より
“人の考えや行動のひとつひとつは、巡り巡っていつか必ず自分の身に返ってくる。”

『亀井勝一郎』より
“「明日は」「明日は」と言いながら、
 今日という「一日」をむだにすごしたら、
 その人は「明日」もまた空しくすごすにちがいありません。”

『美輪明宏』より
“人を幸せにできるためには、自分をまず幸せにしなければらない。
 自分の中の革命である。”

『寺田寅彦』より
“最後の一歩というのが実はそれまでの千万歩より、幾層倍むつかしいという場合が何事によらずしばしばある。”

『不動心(松井秀喜著)』より
“生きる力とは、成功を続ける力ではなく、失敗や困難を乗り越える力だ”

『深見東州 』より
“ 自信がない時こそ、逆に堂々とはっきり言わなければならない。
 言葉は相手に対しての伝達手段だが、同時に自分自身にも跳ね返ってくる。
 言葉にすることで問題点が強く自覚され、決意が固まるわけだ。
 だから、自信のない時こそほど、かえって堂々と発言する必要がある。
  そのことで、大きくたちはだかっている壁を越えていくわけだ。
 そういう深い読みをもたないといけない”

『盛田昭夫』より
“とにかく思いきってやってみよう。間違ったらまた変えればいい。”

『マハトマ・ガンジー』より
“喜びとは、勝利それ自体にではなく、途中の戦い、努力、苦闘の中にある。”

『関野直行(文筆家・セラピスト)』より
“あなたは知っている、今のあなたに何が必要か。
 次の一歩を、どの方向に踏み出せば良いのかを。”

『武田鉄也』より
“信じられぬと嘆くよりも 人を信じて傷つくほうがいい”

『本田宗一郎』より
“何かを深く信じれば誰でも自分の中に大きな力を見つけだし自分を乗り越えることができる。”

『高田明より
“まず自分ができると信じること。
 考えるより思ったことをやってみる。
 できなかったら変えてみればいい。
 それを続けること。”

『中谷彰宏 名言集』より
“「君はきっと成功する」
 そう言ってくれた人を一生忘れない。
 そういってくれる人に出会えた者が、成功できるのだ。”

『相田みつを』より
“一生悟れなくてもいいから感動いっぱい、感激いっぱいのいのちを生きたいと思います”

『持田香織』より
“毎日“ありがとう”を思うこと
 ちゃんと呼吸をすると心も豊かになる”

『松下幸之助』より
“世の為、人の為になり、ひいては自分の為になるということをやったら、必ず成就します”